東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校– tag –
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インタビュー
アート×音楽で、聴き手に新しい体験を届けたい。ピアニスト・伊澤悠が挑戦する「表現」の形
COSMUSICA 読者のみなさまにおかれましては、演奏会に行って音楽を聴く、という行動は身近なものかと存じます。音楽を好きになる瞬間や、そのようにしてコンサートに足を運ぶきっかけは、人それぞれの体験がありますよね。今回ご紹介するピアニストの伊澤 ... -
留学
パリ国立高等音楽院からパリ室内管弦楽団へ。ヴァイオリニスト江頭佳奈の、チャンスを掴むひたむきな研さん
留学することをめざす音大生が多い中で、留学のその先、海外で就職することを夢見る音大生もまた多いのではないでしょうか。 今回のインタビューでは、2019年春からパリ室内管弦楽団のメンバーとなった、ヴァイオリニストの江頭 佳奈さんにお話をうかがい... -
音大受験
藝高入試直前! 長期戦に向けて備えておきたいこと
年も明け、いよいよ一年のうちでもっとも寒い季節がやってきました。毎年大寒の頃におこなわれるのが…東京藝術大学音楽学部附属音楽高等学校(息切れる…以下・藝高とします)の入学者選抜試験です。 藝高受験の特徴は入試期間が通常の高校入試よりも長いこ... -
インタビュー
本質的な音楽への興味を育てる。ピアニスト池邊啓一郎のマイペースなピアノ人生
指先から優雅に音楽を奏で、聴く人を魅了するピアニスト。ですが、そこに至るまでの道のりは厳しく、毎日何時間にも及ぶ練習を幼少期から続け、日常では自由に遊ぶことも叶わない…… …… というイメージを勝手に抱いていたのですが。 今回インタビューさせて... -
音大受験
はじまりは父のお下がり。12歳からフルートを吹き続ける田村桃子の半生に迫る
きらきらと輝き、繊細な旋律を奏でるフルート。一度は吹いてみたいと憧れる方も多いはず♪ しかしフルートは、美しい見た目とは裏腹、実は体全体を使って演奏するハードな楽器でもあります。フルートとともに生きていくことを選んだフルーティストの人生と...
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