ノリコ・ニョキニョキ– tag –
-
その他
【レポート】『原田真帆&若杉まり Violin Duo Concert』終演!
こんにちは! COSMUSICA編集長のノリコ・ニョキニョキです。 過ぎし8/10(木)、第2回となるCOSMUSICA主催コンサート『原田真帆&若杉まり Violin Duo Concert』が盛況の中、無事終演いたしました。お越しくださった方々、応援してくださった方々、誠に... -
Sunday Classic -名曲紹介-
名曲紹介:ポーランドが生んだ天才。“ピアノの詩人”ショパンによる名曲
雨降る日には、雨だれの前奏曲。意気揚々とした気分のときには、英雄ポロネーズ。大切な人の未来を祈りながら、別れの曲。私が人生におけるいろいろな局面でふとその音色を思い出すのが、ショパンのピアノ曲です。 天才的なピアノ独奏曲を多数生み出したと... -
なるほどコラム
COSMUSICA着想から立ち上げまでのフローを公開
こんにちは! COSMUSICA編集長のノリコ・ニョキニョキです。 クラシック音楽に関するトピックを扱うというサイトの趣旨からは堂々とはずれてしまうのですが、今日はよく聞かれる「どうやってCOSMUSICAを立ち上げたの?」という質問に対して記事を書いてみ... -
Sunday Classic -名曲紹介-
名曲紹介:恋の悩みは全時代共通?『フィガロの結婚』のアリア
ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756〜91年)。神童、天才、変わり者…彼を形容する言葉はいろいろありますが、その作品の完成度や美しさに疑いを持つ人はいません。 モーツァルトは幼少期から父親であるレオポルトから英才教育を受けており、6... -
Sunday Classic -名曲紹介-
名曲紹介:ウィーン古典派ハイドンの『交響曲第104番』
キター!!!! 今週で第8回となるSunday Classic、今日からいよいよ古典派へと話を進めて参ります。 書籍『一年でクラシック通になる』(著:山本一太)によると、 バロック音楽が「通奏低音を軸にしたポリフォニックな調性音楽」だとすれば、古典派(そ... -
インタビュー
本質的な音楽への興味を育てる。ピアニスト池邊啓一郎のマイペースなピアノ人生
指先から優雅に音楽を奏で、聴く人を魅了するピアニスト。ですが、そこに至るまでの道のりは厳しく、毎日何時間にも及ぶ練習を幼少期から続け、日常では自由に遊ぶことも叶わない…… …… というイメージを勝手に抱いていたのですが。 今回インタビューさせて... -
インタビュー
【後編】満足できるものを、一本ずつ。ヴァイオリン職人、松上一平の仕事論
地元・山梨に工房を構えるヴァイオリン職人、松上一平(まつかみ・いっぺい)さんにインタビューしています。前編では、ヴァイオリン職人を志したきっかけや、専門学校でどのようなことを学んだのかということを伺いました。 ▶︎「【前編】どうやって作られ... -
Sunday Classic -名曲紹介-
名曲紹介:中世を生きた吟遊詩人アダン・ド・ラ・アルの楽曲
日曜日の午後…。この優雅で至福の時間をみなさんはどのようにしてお過ごしでしょうか? この連載は、忙しい毎日の中でちょっと心の余裕を持てる「日曜日の午後」(仮にそれが人によっては日曜日の午後ではないとしても)を、クラシックを楽しむ時間に充て... -
インタビュー
肺活量と音量に関連性はある? フルーティストに聞く演奏時の疑問あれこれ
魅惑の楽器フルート。その魅力に迫るべく、フルーティスト田村桃子さんにインタビューをおこなっています。 前編では、幼いときから専門教育を受け、現在フリーとして活動するに至るまでのエピソードを伺いました。 前編:はじまりは父のお下がり。12歳か... -
おもしろコラム
取材と銘打って第2回東京藝術大学オープンキャンパスに行ってみた
こんばんは! COSMUSICA編集長のノリコ・ニョキニョキです。 今日は、東京藝術大学開校以来2回目(!)となるオープンキャンパス、その名も「GEIDAI music OPEN CAMPUS 2016」の1日目でした💡 パンフレット折れててすみません。 東京藝術大学公式サ...
12
